名湯草津温泉にある草津町柔道スポーツ少年団
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覚え書き

2010-04-11

第2回スポーツひのまるキッズ関東小学生柔道大会>>大会結果

2010-04-10

ブログ練心館、涙の?ファイナル!最後の記事更新!明日(4/11)いよいよ第2回スポーツひのまるキッズ関東小学生柔道大会出場!頑張れ練心館

2010-03-26

復旧を機に大幅にサイトを修正しました。また、ほるぷ出版より「スポーツなんでも事典 武道」が発刊されました。今人舎様へ参考資料として写真の提供の協力をさせて頂き一部掲載されました。※お近くの図書館などで見れるかも?

2010-03-12

9日に発生したサーバーの障害によりデータを一部損失しましたので見れないページがございます。復旧に向けて徐々に再アップしていますので数日お待ちください。

2009-11-18

リンクバナーの提供を開始しました。リンク集を参照下さい。

2009-11-11

行事日程表を更新しました。

2009-11-08

ぷちリニューアル&トップを冬季バージョン写真にしてみました。また、草津温泉では感謝キャンペーン実施中です。詳しくは下記バナーを参照

2009-10-26

トップページにブログ練心館の最新記事欄(RSSリーダー)を設置しました。

2009-10-01

行事日程表に変更と追記をしました。

2009-09-18

行事日程表に変更と追記をしました。

祝☆群馬県スポーツ少年団中学生大会個人、田村丈史第3位入賞☆

2009-08-27

行事日程表に変更と追記をしました。主に9月の予定ですのでご覧下さい。&ブログが広告非表示になりました。FC2さんに感謝

2009-06-22

行事日程表に変更と追記をしました。主に7月の予定ですのでご覧下さい。

2009-06-21

祝☆北橘町柔道交流大会団体、第3位入賞☆

2009-06-18

14日の第8西吾妻武道大会、柔道大会お疲れ様でした。次は21日の北橘村柔道交流大会の団体戦があります。この大会は少年団としての真価が問われる様な大会になります。また上半期最後の大会でこれが本番の様になります。レギュラーの選手には今回から柔道着に練心館の刺繍をわざわざ入れるようにしました。是非頑張りましょう!

2009-06-09

日整群馬県予選お疲れ様でした。

本日、YAHOO!カテゴリに「練心館」で掲載される通知が届きました。群馬県での柔道スポーツ少年団では初掲載になろうかと思います。掲載は「群馬県>趣味とスポーツ>スポーツ>柔道>クラブ」になっています。

2009-06-06

トップページのみプチリニューアルしました。

2009-05-30

SEOツールを設置してみました。管理用途なので、このウインドの最下部に設置してあります。興味がある方はどうぞ

2009-05-17

ホームページ開設当初よりの懸案でしたブログを思い切って本日より始めて見る事にしました。この記事欄では伝えきれない日々の充実した出来事を書き綴ります。ホームページと合わせてご覧下さい。
ブログ練心館はこちらをご覧ください。

2009-05-02

29日の佐々木杯(団体戦)に中学生3名が出場しました。草津中学校の柔道部が廃部以来、中学生(男子)の団体戦の出場は始めてです。結果は涙の6位(最下位)でしたが、5名の所を3名と言う少人数での出場でも、めげることなく精一杯健闘してくれました。※本日、「行事日程」を更新しました。

2009-04-28

先日、記事にした草津練心館の新ゼッケンが届きました。あまりに安価でちょっと心配してたのですが品質も良く大変満足な仕上がりでした。今後、練心館の新ゼッケンを付け勝ち星をあげてもらいたいです。

2009-04-24

5/2(土)より幼児部がスタートする事になりました。小さいうちから道衣を着させて、柔道に慣れ親しんでもらうのと同時に病気や怪我に負けない体力づくりを目指します。前転や後転、受身など基礎的なメニューが中心になる予定です。都合がつく指導者が限られるため、幼児部は限定4名ほどで毎週土曜日の午後3時~4時までの一時間で行われます。また、明日は行事日程には無いのですが急遽、高山村にて合同練習を行います。

2009-04-18

明日19日は利根沼田強化練習会に参加します。今回は初参加者も含め多くの団員が参加します。いつもながら心配なのが、新団員に多く見られ恥ずかしいのですが練習についていけず、つい休んでしまう事、また消極的でなかなか乱取りの相手を見つけない事、強化練習会では県ランカーと練習が沢山できる貴重な機会なので積極的に挑んで行って欲しいところです。

2009-04-17

新団員が今年度も数名入る事を受け、以前から議題にあった現行のゼッケンの「草津SPA柔道」という名称を「草津練心館」に変更して行く案が、今日、新ゼッケンを発注することで実現することになりました。正直、「草津SPA柔道」は割と子供達には人気があった様ですが、あえて「練心館」と言う歴史と伝統ある道場名を蘇らせる事で意識を高め緊張感あるどこに行っても恥ずかしくない道場にして行きたいと言う思いから実行する運びとなりました。観光資源の視点から見るとSPA(スパ)よりも、これからは温泉(ONSEN)のまま海外に日本の文化として広めよう!と言う流れもあり、だからと行って「草津温泉柔道」だとあからさまに道着が番頭さんの半纏になっちゃうのでそれは相応しくないと結論に達し、子供達にも観光立町&愛町心を意識させアピールさせるのであれば泉質主義のロゴでも左肩等に入れた方が良い感じです。今日は仕事で町長に会う機会があったので勇気を出して冗談でも話をして見ればもしかしたら!?・・・まぁ話を戻しまして今後、更に団体戦のレギュラーになる団員には道着の左胸にも練心館と入れて行く事に予定です。

2009-04-16

群馬県中体連の理事の田部井さんから午前中に電話がありました。迅速な対応でありがたい。結論から言うとやはり、群馬県中体連で特例は認められていないと言うことでした。そのため一意見として今後の議題になる様に強くお願いだけはして置きました。話の中で少子化やそれに伴う教員の減少などで部活が少なくなっている現状等の話をしました。いづれにせよ最後は学校長の采配なので、多くの保護者、多くの選手、多くの指導者や支援者で粘り強く部活の再建や中体連出場のお願いをして行くことに尽きると言うお話でおわりました・・・。

2009-04-15

実は昨日、勇気を振り絞ってこの件について日本中体連にメールで問い合わせてみた所、本日、早速電話で回答がありました。回答して頂いた方は専務理事の三辻さんと言うとても感じの良い方でした。回答を私の言葉で簡潔にまとめると「外部引率者の件は、部活を持たない学校でもその地域の柔道であれば道場や少年団等に所属する中学生も参加できる様に配慮した基準であり、日本中体連ではこれを前向きに押して行く考えです」と言う様なお話をして頂き「条件さえ整えば問題ないですし、私としても子供が望んでいるのなら参加させてあげたいですよ。外部引率者は責任を持てば保護者でも正直構わない基準なのです。是非、頑張ってください。」と賛同と励ましを頂きました。しかしながら日本中体連ではこの方針でもやはり関東ブロック、群馬県中体連にも独自の基準があるので群馬県の中体連にも問い合わせて見てください。と言われたので先ほど「三辻さんの紹介で」と電話したところ「群馬県では残念ながら外部引率者が認められていません」など言われてしまいましたので、前向きに検討頂ける様に頼みました。「本日、不在している専務理事に伝えしっかりとした回答を後日致します」と次に繋がる応対はして頂けました。ニュアンス的には群馬県では今まで外部引率者を必要とする問題が浮上してなかったので例年どおりの基準で大会を進めている様でした。これを機に日本中体連も前向きなので是非、群馬県の基準も臨機応変に改定し少しでも自由に中学生が自分の選んだスポーツの大会に参加できる様にして欲しいと思いました。

googleにてキーワード「柔道スポーツ少年団」で検索3ページ目に掲載確認

2009-04-14

今日、もしかしたら凄い事実に気づきました。昨日の記事から引率者は学校長の許可があれば条件をクリア出来そうな記事を中体連のホームページより発見しました。全国中学校体育大会開催基準、参加資格の(7)②です。これが適用され外部指導者の引率者として当団の指導者がなれば良い様に思えます。

2009-04-13

柔道部が廃部になっているため中体連に出場できない当団の中学生を個人戦だけでも出場させたく、草津町中学校 校長に柔道部の再建と中体連の出場に向け話し合いを持ちました。主な出席者は選手・保護者・倶楽部会長・団長で行われ出場できない主な理由として教員不足から引率の先生が手配出来ないことが上げられ、これについて善処する様に求めました。引率者の条件が教員と限定されたものではなく無く学校長が代理任命をした者であれば条件をクリアできる等し柔軟な運営を中体連には望みたいと思いました。少子化で生徒数が減少したために部活動の種類も少なくなり選択の幅が狭くなって来ています。当団の中学生は野球部に属しつつ、柔道の練習に参加しているのが現状であり、中学校でも選手が少ない部活動に対しては他の部活動から補填し合い中体連に出場しているのが常になって来ています。

2009-04-12

関東小学生大会に出場した選手は初の大規模大会に極度の緊張を体験し涙を飲む結果になりました。緊張から思う様に集中できない選手の姿に、指導者も保護者も打つ手なく苦しみました。思う様に行かない心と体に悔しい思いをしたためか選手から次大会には決して挑む強い意志を感じました。明日からの練習が楽しみです。また大きな大会を経験した指導者、保護者にとっても貴重な大会となりました。初参加でしたが大会の趣旨や運営なども大変素晴らしくまた参加したいと思いました。第一回ひのまるキッズ小学生関東大会

2009-04-10

ホームページを徐々に公開

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